Top Image

今、外国人が急増中!
2008年10月1日 観光庁が発足されました。
政府は外国人旅行者を2010年に1,000万人、
2020年には2,000万人に増やす
「ビジットジャパンキャンペーン」を
実施してます。
少子高齢化などさまざまな
問題を抱え日本人による
消費額は限定される中、
外国人による消費額は増加しています。
プロの仕事が私たちの誇りです
英語ホームページ作成後のマーケティングまでをトータルサポート
ネイティブスタッフによる"伝わる"英語
豊富な実績
英語パソコン環境への適切な対応
こんなところに心当たりはありませんか?
外国人には注目しているけどどこから手をつければいいの?
最近街中で外国人をよく見かけませんか?

英語で話しかけるのは難しいですよね。
もしあなたが英語を話せてもお店のPRをするのは難しいですし、もっと効率的に行いたいですよね。
そこで、まずはじめにやるべきは英語のホームページの作成です。
今は探し物はインターネットで行う時代。
もしあなたが英語が苦手でもホームページはあなたの代わりにしっかりあなたのお店をPRしてくれます。

あなたの英語は外国人にちゃんと伝わっていますか?
テレビなどで外国人が話す日本語はどことなく変ですよね?
そうなのです。どんなに日本に長く住んでいても日本人のように違和感のない日本語を話すことは ほぼ不可能なのです。
これは英語ホームページにも同じことが言えます。
英語のスペルや文法があってるだけでは不十分なのです。
あなたが伝えたいことを正確に、違和感なく伝えるためにはネイティブの文章が不可欠なのです。
また、外国人は英語仕様のパソコンを使っていますので、そこにも気を使う必要があります。
”売れる”英語ホームページを作成するためにはいろいろなコツが必要なのです。

英語のホームページを作成しただけで満足していませんか?
英語ホームページは作成しただけでは十分とはいえません。
あなたの英語ホームページはちゃんとたくさんの人に見られていますか?
お店を開く場合は立地が重要ですよね。
いくらすばらしいお店を作ったとしても、そこが砂漠の真ん中で誰も通らない場所では意味ないですよね。
やはり人通りの多い場所にお店を作る必要があります。
ホームページも同じです。
より多くに人に見てもらって初めて効果を発揮します。

アクティブの強みは?
単に英語で書かれたホームページを作成する会社は山ほどあります。
ただ、外国人に対して”伝わる”英語ホームページ、”効果のある”英語ホームページを作成できるかというと話は別です。
お店を開く場合は立地が重要ですよね。
日本人が見るサイトと、外国人が見るサイトというのはまったく違うものなのです。
ですから英語のサイトを作成する場合には日本語のサイトを作成するのとはまったく異なるノウハウが必要となります。
本当の意味での英語ホームページを作成できる会社はほとんどありません。
アクティブは毎日4,000人以上が訪れる東京最大級の英語口コミサイトを運営しています。
このノウハウがあるからこそ外国人に伝わるしっかりしたサイトが作れるのです。
この外国人という将来有望なマーケットを意識したあなた。アクティブがあなたの成功をお手伝いします。